デジタルなまず

デジタルなまず アカデミック スクールなまず 

学校 教育期間向け 文部科学省

緊急地震速報
スクールなまず
デジタルなまず アカデミック版 登場!
受信部
発報レベル変更 気象庁震度階級 1〜7の間で個別設定
※接点出力(DO)に限りキャンセル報での動作選択も可能
外部制御出力動作方式選択 A接点/B接点
動作制御時間選択 300ms/1s/5s/10s/30s/60s/90s/120s/連続/AF連動 選択
音声出力ディレイ時間選択 0/1/2/3/4/5/6/7/8/9 s 選択
音声ガイダンス 震度+猶予時間/曖昧表現の選択 詳細 / あいまい1(カウントダウン有) / あいまい2(カウントダウン無)  表現選択
上記各設定に対して発報冒頭に REIC報知音の 挿入 / 未挿入 の選択
ログ表示 過去4件表示  震源地を日本地図で表示(本体ディスプレイ)
端末によるテスト発報機能 可能 震度3、震度5強、震度7 ボタン操作により選択可能
連動確認機能 接点出力及び音声出力の確認を電子音で報知
発報内容 変更機能 「詳細表現・あいまい表現」 選択可能
警報レベル 変更機能 震度1〜7の間で任意設定可能
深発地震 変更機能 深発地震を 「受ける・受けない」 選択可能
キャンセル報 変更機能 キャンセル報を 「受ける・受けない」 選択可能
訓練報 変更機能 気象庁の訓練報を 「受ける・受けない」 選択可能
猶予時間による発報 変更機能 猶予時間がない場合での発報を 「する・しない」 選択可能
外部接点出力 変更機能 外部接点出力を 「出力する・しない」 選択可能
通信状態 表示機能 正常時:LED点灯   通信異常時と警報時:LED点滅
通信異常時 メール連絡 通信異常時(通信切断15分後)に指定アドレスへメールで連絡 (当社営業日9:00〜18:00)
通信異常時 電話連絡 通信異常時(通信切断20分後)に指定番号へ電話で連絡(当社営業日9:00〜18:00)
FM無線 遠隔発報 FM無線で離れた場所へ発報することが可能(オプション子機が必要)
機能
インターネットで緊急地震速報を配信
配信サーバー
2.再配信サーバーを教育員会様へ設置し、教育委員会様から各学校様へ個別に緊急地震速報を配信する場合
本体外形寸法 リブ含 W= 128 H= 77.9 D= 30 mm  (リブ無 W= 108 H= 77.9 D= 30)
電源電圧/定格入力 AC100V ( 50/60Hz )、DC6V-1A
消費電力/温湿度条件 待受 0.85W  最大 1W 動作時0〜40℃ 非動作時-10〜60℃ (10〜90%) RH以下 結露なきこと
外部制御出力(DO 1/2) 2ch 無電圧ループ接点出力 定格 DC35V/100mA (Open: 1,000?以上/Short: 16?〜35 ?)
外部音声出力(AF OUT) 1ch RCA-MONO 0dBu ( 1Vp_p)/600Ω 不平衡
電源出力(POWER OUT) DC6V (多段接続時の他本製品への電源供給用)
信号出力(DEBUG) 多段接続時の信号出力
電源(POWER IN) DC6V (ACアダプタ接続用)
信号入力(DATA IN) 受信端末親機の診断用コネクタと接続(DN-SH200Jの場合は、RS-232C端子と接続)
外部接点入力(DI) 1ch ループ接点入力 (MAX DC3.3V/20mA 以下、動作抵抗値:100Ω以下。動作解除用 )
拡張部
スクールなまず 仕様書
品名 スクールなまず  (アカデミック版
型番 DN-SCHOOL-200J
「スクールなまず 」 仕様書のダウンロードはコチラから
予報業務許可番号 許可第148号
本体外形寸法/重量 巾131mm、高さ158mm、奥行き53mm ( 突起部除く )  371g (電池除く)
電源電圧/定格入力 AC 100V ( 50/60Hz )、DC12V-800mA
消費電力/温湿度条件 1W   40℃ (90%) RH以下 但し結露なきこと
緊急地震速報受信方式 IPv4インターネット常時接続環境でのTCP/IP方式
Ethernet RJ-45 10Base-T  (10Base-T/100Base-T)
サーバとの通信ポート TCP-9001
信号入力(DATA IN) 1ch 無電圧ループ接点入力に対応 ( 外部接続機器リセット用 )
外部制御出力(DO 1/2) 2ch 無電圧ループ接点出力 ( 1ch ON持続 & 2ch 300msecON )
「スクールなまず 」 仕様書のダウンロードはコチラから

「デジタルなまず」はNHK、民放各局、政府インターネットテレビ、気象庁による広報ビデオ、内閣府の政府広報オン

ラインテレビなど公的機関でも「緊急地震速報」の受信装置として紹介され、その信頼性は高い評価を得ています。

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学校・教育機関様向け デジタルなまず
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文部科学省は、平成24年から3ヶ年計画で、全国の国公私立学校約5万2千校に、緊急地震速報を
受信するシステムを配備してゆくこととなりました。
1校当たりの予算は約30万円となり、平成24年度はモデル校として全国で約1000校に設置される
こととなりました。
お問合せは 総合窓口 0742-53-7833   mailでのお問合せ mail question
J コーポレーション
スクールなまず の特徴・機能
文部科学省による全国の学校への緊急地震速報の配備について
配信サーバー
再配信サーバー
(教育委員会様設置)
圧倒的支持率、運用実績、導入実績、最強のメンテナンス体制をもつ 「デジタルなまずV2の」高機能と安心
サービスを教育機関様に、アカデミック価格でご提供させていただきます。
学校に設置された各学校端末、スクールなまずを監視し、通信状態にエラーが発生した時にはメールと電話で
ご連絡いたします。
(ただし、再配信サーバータイプの場合には、教育委員会様が直接監視することとなります)
スクールなまず の運用形態
1.配信サーバーから各学校様へ個別に緊急地震速報を配信する場合
・本体 / ケーブル 固定用タイラップ ( L=140mm×2、L=80mm×1)   ・専用ACアダプタ (2式)
・受信部接続ケーブル (φ3.5 4極ジャック/D-SUB 9P)   ・取扱説明書(保証書含む)
・周知広報用ポスター(4枚)・周知広報用スタンド(1枚)・耐震キット(1セット)
付属品
お問合せ 総合窓口 TEL 059−223−7774
Jコーポレーションの様々な取り組み
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アカデミック価格
受信端末 : スクールなまず アカデミック版  (デジタルなまずV2 + 拡張ユニット) を特別価格でご提供
サーバー利用料 : アカデミック価格
 ※アカデミック価格は、お問合せ下さい