緊急地震速報気象情報津波情報 をお客様の指定したメールアドレスへ配信するサービスです

防災なまず 緊急地震速報メール
気象庁が発表した緊急地震速報をメールでお知らせします。
高度利用者向けの情報である緊急地震速報 第1報からの情報を基に、特定地域に地震が到達する予測時刻及び予測震度
メールでお知らせします。
携帯などのエリアメールは、日本を188地域に分割した広域情報ですが、防災なまずは、日本を4,864地域に分割した詳細情報で、
各地の予測震度、地震が到達する予測時刻をお知らせします。  
防災なまずは、緊急地震速報を限りなくピンポイント情報でお知らせします。

携帯などのエリアメールとの違い
1.防災なまず:
高度利用者向けの緊急地震速報を配信          エリアメール:テレビと同様の一般利用者向けの緊急地震速報
2.防災なまず:
予測震度、予測到達時刻をお知らせ           エリアメール:受信する場所での震度や猶予時間は不明
3.防災なまず:
配信を受ける震度の選択が可能              エリアメール:配信を受ける震度の選択は不可
4.防災なまず:日本を4,864地域に分割した
ピンポイント情報        エリアメール:日本を188地域に分割した広域情報
5.防災なまず:配信期間、配信曜日、配信時間の
指定が可能     エリアメール:配信を受ける期間・曜日・時間などの指定は不可


防災なまず 気象情報メール
気象庁が発表した気象特別警報、気象警報、気象注意報をメールでお知らせします。
全国の気象情報、または、特定地域(市町村単位)の情報が受け取れます。
防災なまずは、気象情報を限りなくピンポイント情報でお知らせします。
配信される気象情報としては、
特別警報・・・大雨特別警報、大雪特別警報、暴風特別警報、暴風雪特別警報、波浪特別警報、高潮特別警報
警報・・・大雨警報、洪水警報、大雪警報、暴風警報、暴風雪警報、波浪警報、高潮警報
注意報・・・大雨注意報、洪水注意報、大雪注意報、強風注意報、風雪注意報、波浪注意報、高潮注意報、濃霧注意報、雷注意報、
       乾燥注意報、なだれ注意報、着氷注意報、着雪注意報、融雪注意報、霜注意報、低温注意


防災なまず 津波情報メール
気象庁が発表した大津波警報・津波警報・津波注意報をメールでお知らせします。
全国の津波情報、または、全国を66区域に分けた気象庁津波予報区の津波情報が受け取れます。
防災なまずは、津波情報を限りなくピンポイント情報でお知らせします。


防災なまずの配信条件について
※一つのメールアドレスに、緊急地震速報、気象情報、津波情報が配信されるので、緊急地震速報、気象情報、津波情報を、
 それぞれ別々のメールアドレスで受けるためには、三つのアドレスが必要になります。
※緊急地震速報・気象情報・津波情報の配信地域や警報条件は、個々に設定することができます。
 (配信期間・曜日・時間を除く)

防災なまずの詳細は、コチラから
デジタルなまずV2 特徴・機能
サイネージ・クライアントPC 割込表示 オプション
Jコーポレーション デジタルなまず 緊急地震速報 受信器
デジタルなまず

Jコーポレーション デジタルなまず 機能 特徴 

Jコーポレーション 仕様

オプションのタイガーCALLを利用すれば、デジタルサイネージクライアントPCへの、警報情報の割込表示が可能となります。
「スーパードラゴン」、「スーパーなまず」、「デジタルもぐら」、「直下ドラゴン」など、津波警報を出力することができる受信端末で
あれば、緊急地震速報<だけでなく、津波警報も割込表示することが可能となります。
また、 警報情報をトリガーにして 各種システムの起動も可能となります。
タイガーCALLの詳細はコチラから
在庫限りとなります
特徴・機能
防災なまず オプション (地震・気象・津波)
緊急地震速報
「スーパーなまず」 をお勧めします

@気象庁及び関係諸機関との長期にわたる試験運用、実証実験による信頼性、圧倒的利用者数

A気象庁の緊急地震速報を24時間、リアルタイムで受信。

Bスピーカ、パトライト、放送設備、エレベーターなどへの接続など、外部機器を制御

Cパソコンが不要なので、パソコンによる停電・障害・故障もなく安定稼働。

Dサーバーとの通信により、受信状態を2分ごとに自動でチェックし、死活監視。

E設置場所の位置情報(緯度経度、地盤増幅率の登録)によりピンポイント情報をお知らせ。

F警報を出す震度の設定が変更できるので、震度に応じた安全確保、機器制御が可能。

G停電時にはバックアップ電池の稼動、電池交換時期のお知らせ機能。

H直近の地震発報記録(発生時間・場所・深さ・マグニチュード)を日本地図で表示

I12月1日 気象庁が実施する訓練報の受信を、「受ける・受けない」の設定が可能。

J深発地震による緊急地震速報の受信を、「受ける・受けない」の設定が可能。


K猶予時間が無く、警報が間に合わない場合の発報を、「受ける・受けない」の設定が可能。

Lキャンセル報の受信を、「受ける・受けない」の設定が可能。

M外部接点出力を、「出力する・しない」の設定が可能。

N緊急地震速報のカウントダウン開始後でも、より大きな震度情報を受信すれば、修正発報

Oワイヤレス子機を使用することにより、離れた場所でも無線受信OK。(複数台設置可能)

P通信状態を監視、異常があればメール連絡及び電話で連絡


Q避難訓練などのテスト放送が本体スイッチで可能  (震度3・震度5強・震度7の3種類のテストモード)

Rご希望の震度・猶予時間を指定したテスト配信が可能。 (配信サーバー ⇒ インターネット ⇒ 端末)


S本体からの接点・音声出力の確認をするための連動確認モード (電子音による確認モード搭載

携帯電話での緊急地震速報の
通知イメージ
お問合せ 総合窓口 TEL 0742-53-7833
Jコーポレーションの様々な取り組み
お問合せは 総合窓口 0742-53-7833   mailでのお問合せ mail question
ラインナップの簡単紹介はコチラから
緊急地震速報
メールアドレスを社内のパソコンに指定し、メーリングリストを
活用することで、社員全員にいち早く津波警報、気象警報、
地震情報をお知らせすることも可能です。
「デジタルなまず V2」 バージョンアップのご案内
タイガーCALLの詳細はコチラから
「デジタルなまず V2」 バージョンアップのご案内
本体 仕様書のダウンロード
J コーポレーション
緊急地震速報 受信器

「デジタルなまず」はNHK、民放各局、政府インターネットテレビ、気象庁による広報ビデオ、内閣府の政府広報オン

ラインテレビなど公的機関でも「緊急地震速報」の受信装置として紹介され、その信頼性は高い評価を得ています。