Jコーポレーション デジタルなまず 緊急地震速報 受信器
デジタルなまず

Jコーポレーション デジタルなまず 機能 特徴 

Jコーポレーション 仕様

新登場!
地震・気象・津波 防災メール
特徴・機能
お問合せ 総合窓口 TEL 0742-53-7833
緊急地震速報
デジタルなまずV2 特徴・機能
「デジタルなまず V2」 バージョンアップのご案内

@気象庁及び関係諸機関との長期にわたる試験運用、実証実験による信頼性、圧倒的利用者数

A気象庁の緊急地震速報を24時間、リアルタイムで受信。

Bスピーカ、パトライト、放送設備、エレベーターなどへの接続など、外部機器を制御

Cパソコンが不要なので、パソコンによる停電・障害・故障もなく安定稼働。

Dサーバーとの通信により、受信状態を2分ごとに自動でチェックし、死活監視。

E設置場所の位置情報(緯度経度、地盤増幅率の登録)によりピンポイント情報をお知らせ。

F警報を出す震度の設定が変更できるので、震度に応じた安全確保、機器制御が可能。

G停電時にはバックアップ電池の稼動、電池交換時期のお知らせ機能。

H直近の地震発報記録(発生時間・場所・深さ・マグニチュード)を日本地図で表示

I12月1日 気象庁が実施する訓練報の受信を、「受ける・受けない」の設定が可能。

J深発地震による緊急地震速報の受信を、「受ける・受けない」の設定が可能。


K猶予時間が無く、警報が間に合わない場合の発報を、「受ける・受けない」の設定が可能。

Lキャンセル報の受信を、「受ける・受けない」の設定が可能。

M外部接点出力を、「出力する・しない」の設定が可能。

N緊急地震速報のカウントダウン開始後でも、より大きな震度情報を受信すれば、修正発報

Oワイヤレス子機を使用することにより、離れた場所でも無線受信OK。(複数台設置可能)

P通信状態を監視、異常があればメール連絡及び電話で連絡


Q避難訓練などのテスト放送が本体スイッチで可能  (震度3・震度5強・震度7の3種類のテストモード)

Rご希望の震度・猶予時間を指定したテスト配信が可能。 (配信サーバー ⇒ インターネット ⇒ 端末)


S本体からの接点・音声出力の確認をするための連動確認モード (電子音による確認モード搭載

ラインナップの簡単紹介はコチラから
PCポップアップ オプション
オプションであるタイガーCALLを利用すれば、放送設備による一斉放送とは別に、ネットワーク経由でパソコンへの
緊急地震速報の一斉配信が可能となり、活用範囲が広がりました。
「スーパードラゴン」、「スーパーなまず」、「デジタルもぐら」、「直下ドラゴン」など、津波警報を出力することができる
受信端末であれば、緊急地震速報<だけでなく、津波警報もポップアップで警告表示します。

利用の仕方としては、
1.館内一斉放送の音声が届きにくい場所への、緊急地震速報の伝達手段として。
2.ビルのテナントなど、館内放送がない時や、新規に放送設備などを施工できない場所での利用
3.スーパードラゴンを設置した場所で、緊急地震速報が発報したことを、他の事業所のパソコンで知りたい時など
4.耳の不自由な方への伝達や、音声でなく表示のみで警報を知らせたいときなど
5.その他、多くの活用があります。
タイガーCALLの詳細はコチラから
防災メール オプション ( 津波警報・気象警報・緊急地震速報 )
津波警報、気象警報、緊急地震速報を、お客様の指定したメールアドレスに配信するオプションサービスです。

緊急地震速報 Jメール
通知する設定震度は、震度4・震度5弱・震度5強より選択し、お客様が希望する震度を超えた時に、メールでお知らせします。
全国の緊急地震速報か、特定地域の緊急地震速報かの選択が可能で、配信時間も指定することができます。

お客様が緊急地震速報の受信条件として選択可能な項目
1.配信を受ける曜日の設定
2.配信を受ける時間の設定
3.緊急地震速報を受け取る震度の設定 (震度4、震度5弱、震度5強)

「デジタルなまず」はNHK、民放各局、政府インターネットテレビ、気象庁による広報ビデオ、内閣府の政府広報オン

ラインテレビなど公的機関でも「緊急地震速報」の受信装置として紹介され、その信頼性は高い評価を得ています。

津波警報 Jメール
気象庁が発表した津波警報ををメールでお知らせします。
全国の津波情報か、全国を66区域に分けた気象庁津波予報区での津波情報かの選択が可能で、配信時間も指定することが
できます。
受信することができる津波情報としては、大津波警報、津波警報、津波注意報。

お客様が津波情報の受信条件として選択可能な項目
1.配信を受ける曜日の設定
2.配信を受ける時間の設定
3.警報以上で受け取るか、注意報以上で受け取るかの設定
4.全国の情報か、特定湾岸地域の情報か(気象庁津波予報区)
Jコーポレーションの様々な取り組み
携帯電話での緊急地震速報の
通知イメージ
※NTTなどが実施しているエリアメールとは異なり、圧倒的配信スピード、より細かな地域(郵便番号程度)の
  緊急地震速報をお知らせします。

※全国の地震情報を知る事で、被災地の後方支援の初動体制を、 いち早く立ち上げる事が出来ます。
メールアドレスを社内のパソコンに指定し、メーリングリストを
活用することで、社員全員にいち早く津波警報、気象警報、
地震情報をお知らせすることも可能です。
「デジタルなまず V2」 バージョンアップのご案内
タイガーCALLの詳細はコチラから
気象警報 Jメール
気象庁が発表した気象警報をメールでお知らせします。
全国の気象警報か、特定地域の気象警報かの選択が可能で、配信時間も指定することができます。
気象特別警報、気象警報、気象注意報を受信することができ、警報種類としては以下となります。
特別警報・・・大雨特別警報、大雪特別警報、暴風特別警報、暴風雪特別警報、波浪特別警報、高潮特別警報
警報・・・大雨警報、洪水警報、大雪警報、暴風警報、暴風雪警報、波浪警報、高潮警報
注意報・・・大雨注意報、洪水注意報、大雪注意報、強風注意報、風雪注意報、波浪注意報、高潮注意報、濃霧注意報、
       雷注意報、乾燥注意報、なだれ注意報、着氷注意報、着雪注意報、融雪注意報、霜注意報、低温注意報

お客様が気象情報の受信条件として選択可能な項目
1.配信を受ける曜日の設定
2.配信を受ける時間の設定
3.警報以上で受け取るか、注意報以上で受け取るかの設定
4.全国の情報か、特定地域の情報か
緊急地震速報
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お問合せは 総合窓口 0742-53-7833   mailでのお問合せ mail question
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