






放送設備による全館放送はしたくない! 特定のエリア・場所などに警報配信したい!
このような場合には、LAN音声配信ユニットもしくはLAN接点配信ユニットを利用すれば、実現します。
配信を受けたい場所にユニットを設置し、その場所から接点を利用してパトライトなどの制御や外部スピーカーを使う
ことが出来ます。
又、オフィスビル、病院、学校、あらゆる場所で特定の場所、フロアなどに警報を配信したい場合にも利用出来ます。
もちろん、デジタルなまず本体は1台の設置ですむので、毎月のランニングコストが大幅に減少します。
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弊社では、日本NO1を誇る導入・運用実績の経験を活かし、お客様のご要望に応じたにあらゆる活用方法を
ご提案させていただきます。
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別棟とのローカルLANも無い場合





デジタルなまず 1台 で運用したい!
ローカルLANが無い場合には、上図のように接点信号を無線で配信出来る無線接点配信ユニットを利用すれば、
離れた場所の受信機でその接点信号を受取り、ICレコーダーを起動又は放送設備で受け、特定の警報音声を配信
することが出来ます。 又、無線到達距離が不十分な場合には、中継基地を設置することも可能。
デジタルなまず本体は1台の設置ですむので、毎月のランニングコストが大幅に減少します。
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導入事例 No1
2箇所以上の離れた建物が放送設備で連動していない!
活用例 (以下のような場合にこのシステムが活用出来ます)
1. 2箇所以上の建屋があり、それぞれに放送設備などがあるが、連動していない
2. 2箇所以上の建物があり、1箇所のみ放送設備があるが、他の場所は無い
3. 全ての建物に放送設備の施設が全くない






デジタルなまず 1台 で運用したい!

導入事例 No2
2箇所以上の離れた建物が放送設備で連動していない!
特定の場所のみに配信したい!
導入事例 No3
放送設備はあるが、全館放送はしたくない!
騒音があるので、大きな音で配信したい
導入事例 No4 (その他のオプションを利用した例)
放送設備の起動遅延に合わせて、音声の頭切れを防止したい
LAN音声配信ユニットを利用することにより、受信端末の警報音声を別棟の建物にローカルLAN経由で配信する
ことが出来ます。
これにより、デジタルなまず本体は1台の設置ですむので、毎月のランニングコストが大幅に減少します。
別棟の建物に放送設備が無い場合は、音声を配信したい場所ごとに音声配信アダプタを設置することも出来ます。
又、LAN接点配信ユニット を利用すれば、接点信号をLAN経由で配信しパトライトなどの外部機器の制御をするこ
とが出来ます。 LAN接点配信ユニットは、音声配信ユニットより安価なところが利点です。
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受信端末の警報音声の前に、サイレン音を鳴らしたい
警報の震度を2つ設定したい
放送設備の一斉放送を自動で解除したい
カウントダウン終了後、揺れている間に別のアナウンスを放送したい
2つの異なる震度で機器などを制御したい







究極のオプション登場!