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デジタルなまず 気象庁−緊急地震速報 

デジタルなまずの導入例 緊急地震速報の導入例

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緊急地震速報
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ローカルLANはある!
オフィスなどでの従業員の安全確保及び機器制御など
☆オフィスなどの施設においても、地震を事前に知ることにより、エレ
  ベーターを安全に停止したり、 「エレベータ制御の具体例」
 
ガラス窓から離れたり、落下物がありそうな場所や棚などの備品が
  倒壊しそうな危険な場所から離れて、従業員の安全確保をすること
  が出来ます。
  又、地震が来る前に、自動ドアなどの制御をし、緊急時の避難経路を
  確保することが出来ます。
 ☆地震後、電話回線がマヒする前に、
緊急電話回線を確保し支店
  間の連絡体制を確立したり、
パソコンなどの機器制御も「デジタル
  なまず」を活用すれば出来ます。
☆その他、事前にリアルタイムに地震の震度・猶予時間などの、
  地震情報を知ることが出来るので様々な行動及び方法により地震
  からの被害を最小限にすることが出来ます。
デジタルなまずを利用した 「直下型地震への対応」
ある大手半導体メーカーの 「緊急地震速報への取り組み
「デジタルなまず」を採用した葛I文食品様の声
詳細はコチラ
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工場など、「デジタルなまず」の音声では
聞き取れない場所に最適です。
地震が来る前に自動で電源をON、OFFすることが出来ます
地震発生
地震発生
子機拡声ユニットをお使いのお客様のご紹介
FM無線

放送設備による全館放送はしたくない!   特定のエリア・場所などに警報配信したい!
このような場合には、LAN音声配信ユニットもしくはLAN接点配信ユニットを利用すれば、実現します。
配信を受けたい場所にユニットを設置し、その場所から接点を利用してパトライトなどの制御や外部スピーカーを使う
ことが出来ます。
又、オフィスビル、病院、学校、あらゆる場所で特定の場所、フロアなどに警報を配信したい場合にも利用出来ます。
もちろん、デジタルなまず本体は1台の設置ですむので、毎月のランニングコストが大幅に減少します。

詳細のお問合せはこちら

生駒市役所
メーキュー株式会社
病院、幼稚園、学校、塾、ホテル、デパート
商業施設、工場、ビル、オフィス、各種施設
地震対策 地震防災 経営者の取り組みが重要

弊社では、日本NO1を誇る導入・運用実績の経験を活かし、お客様のご要望に応じたにあらゆる活用方法を
ご提案させていただきます。
お気軽にお問合せ下さい。

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別棟とのローカルLANも無い場合

つくばエキスポセンター
東ソー 東京研究所
ザ・ガーデンタワーズ
AMBプロパティジャパン









スーパードラゴン シグナル・ナウ フロンティア





















工場、倉庫、その他施設などでの従業員の安全確保及び設備の被害を防止 (地震対策
緊急地震速報
「デジタルなまず」を設置しているお客様のご紹介 (敬称省略)
「エレベータ制御の具体例」
「緊急地震速報への取り組み」
「直下型地震への対応」
「緊急地震速報」の応用例
ローカルLANはある!
「デジタルなまず」 オプション

デジタルなまず 1台 で運用したい!

ローカルLANが無い場合には、上図のように接点信号を無線で配信出来る無線接点配信ユニットを利用すれば、
離れた場所の受信機でその接点信号を受取り、ICレコーダーを起動又は放送設備で受け、特定の警報音声を配信
することが出来ます。   又、無線到達距離が不十分な場合には、中継基地を設置することも可能。
デジタルなまず本体は1台の設置ですむので、毎月のランニングコストが大幅に減少します。
詳細のお問合せはこちら

導入事例 No1

☆工場・倉庫・その他の施設において、「緊急地震速報」を利用し
  突然の大きな揺れが来る前に、製造ラインを停止するなどの制御
  により、大切な設備の被害を最小限にすることが出来ます。
☆突然襲う地震を「事前に知る」ことが出来るので、ガラス窓から離
  れたり棚・荷物の落下・倒壊しそうな危険な場所からから離れたり、
  危険な作業を中止し、従業員の安全確保をすることが出来ます。
  地震が来る前に、自動ドアなどの制御をし、緊急時の避難経路を
  確保することが出来ます。
☆その他、「地震が来るのを事前に知る」ことが出来るので、様々な
  方法により、地震からの被害を最小限にすることが出来ます。

2箇所以上の離れた建物が放送設備で連動していない!

活用例 (以下のような場合にこのシステムが活用出来ます)
1. 2箇所以上の建屋があり、それぞれに放送設備などがあるが、連動していない
2. 2箇所以上の建物があり、1箇所のみ放送設備があるが、他の場所は無い
3. 全ての建物に放送設備の施設が全くない

緊急地震速報 デジタルなまず お問合せは、
お問合せ窓口
J コーポレーション
公共施設、学校、塾、病院、ホテル、デパート、スーパー、銀行、遊技場各種施設など
ご家庭での安全確保及び機器制御
ローカルLANも無い!

デジタルなまず 1台 で運用したい!

導入事例 No2

2箇所以上の離れた建物が放送設備で連動していない!

特定の場所のみに配信したい!

導入事例 No3

放送設備はあるが、全館放送はしたくない!

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受信端末が発報したら、メールがほしい

騒音があるので、大きな音で配信したい

導入事例 No4  (その他のオプションを利用した例)

放送設備の起動遅延に合わせて、音声の頭切れを防止したい

子機の無線が届かないので、無線中継器がほしい
受信端末が発報したら、自動で電源処理がしたい

LAN音声配信ユニットを利用することにより、受信端末の警報音声を別棟の建物にローカルLAN経由で配信する
ことが出来ます。
これにより、デジタルなまず本体は1台の設置ですむので、毎月のランニングコストが大幅に減少します。
別棟の建物に放送設備が無い場合は、音声を配信したい場所ごとに音声配信アダプタを設置することも出来ます。
又、
LAN接点配信ユニット を利用すれば、接点信号をLAN経由で配信しパトライトなどの外部機器の制御をするこ
とが出来ます。      LAN接点配信ユニットは、音声配信ユニットより安価なところが利点です。

詳細のお問合せはこちら

☆公共施設、幼稚園、各種学校、塾、病院、ケア施設、ホテル、
  デパート、遊戯場、銀行、その他各種施設などで、館内放送によ
  る緊急地震速報のお知らせが可能になります。
  「緊急地震速報」を利用すれば、今から来る地震を職員などが
  事前に知ることが出来るので、お客様の安全確保を敏速、確実に
  することが出来ます。 (防災対策としての地震対策
お客様が、個人的な方法により緊急地震速報を知ることが考えら
  れます。  施設側が緊急地震速報を知らないと、一部のお客様
  の行動などによる2時災害発生の危険性が非常に高まります。
  まず、施設側が地震の到来をいち早く事前に知り、その予想震度、
  予想到達時間などによる、地震被害軽減へ向けての防災対策が
  必要とされています。
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受信端末の警報音声の前に、サイレン音を鳴らしたい

警報の震度を2つ設定したい

放送設備の一斉放送を自動で解除したい

カウントダウン終了後、揺れている間に別のアナウンスを放送したい

2つの異なる震度で機器などを制御したい

2つの個別震度設定
頭切れ対策
放送設備の自動復旧
カウントダウン終了時の接点出力
キャンセル報受信時の接点出力
サイレン音の追加

究極のオプション登場!

詳細はコチラ
これ1台で 「デジタルなまず2台分」  「アンプ制御装置」  以上の価値
「デジタルなまず」 オプション