デジタルなまずV2 本体価格
揺れている間 揺れが収まってから 別々のアナウンスを放送 オプション
品  名 型 番 税抜価格
 サーバー配信 連動テスト  DN-TEST 5,000
 拡張ユニット  DN-KAKUCYO 125,000
 子機  DN-KOKI200 17,000
 サーバー登録 設定変更料  DN-SERVER-C 10,000
 子機連動 室内型ボックススピーカー  DN-BOX200 46,000
 子機連動 屋外型フラッシュライト付スピーカー  DN-FLASH200 76,000
※警報音源作成はアナウンスマシーン、音声連動型回転灯の警報音源で、ドラゴン・もぐらの内蔵音源書換えとは異なります。
  音源は4種まで作成可能です。
「スーパードラゴン」
「モバイルもぐら」
「スーパーなまず」
「デジタルなまず」
「直下ドラゴン」
「スーパーラビット」
J コーポレーション
[ぶるっと S波」
リアルタイム震度計ぶるっとS波」の詳細はコチラ
耐震マットの威力をご覧下さい!
タイガーCALL

デジタルなまずの価格 料金 購入方法

*1 「デジタルなまずV2」の利用にあたっては、メンテナンス保守料
   お支払いが必要となります。
*1 ご購入にあたっては、確認事項の同意が必要となります。
警報音源作成
電光掲示板
価格・オプション
無停電電源装置
ぶるっとS波
支持率 導入実績 NO1
「デジタルなまず」は 株式会社 J コーポレーションの登録商標です
緊急地震速報
リース
ワイヤレス子機
大地震時、「デジタルなまず」の転倒を防止
外部出力配線スペースの確保、接続不良を防止
子機連動 屋外型フラッシュライトSP
子機連動 室内型ボックスSP
拡張ユニット
5年
リース
7年
月額14,000円 〜
各受信端末 共通オプション
デジタルなまずV2 専用オプション

デジタルなまず 気象庁−緊急地震速報 

品  名 型 番 税抜価格
 デジタルなまずV2 本体  *1  DN-SH200J 95,000
屋外型フラッシュライト付SP
室内型ボックスSP
音声連動型 回転灯
アナウンスマシーン
周知広報セット
サイネージ・クライアントPC 割込表示 オプション
オプションのタイガーCALLを利用すれば、デジタルサイネージクライアントPCへの、警報情報の割込表示が可能となります。
「スーパードラゴン」、「スーパーなまず」、「デジタルもぐら」、「直下ドラゴン」など、津波警報を出力することができる受信端末で
あれば、緊急地震速報<だけでなく、津波警報も割込表示することが可能となります。
また、 警報情報をトリガーにして 各種システムの起動も可能となります。
タイガーCALLの詳細はコチラから
地震が到達すると、揺れが始まり、徐々に激しくなり、最大の揺れとなり、その後、徐々に揺れが収まってきます。
揺れている時間は、地震の特徴や規模などにより異なりますが、3分以上揺れ続けていることもあります。
揺れている間は、身の安全を確保することが最も需要なことで、避難することではありません。
したがって、揺れている間は「身の安全を確報するアナウンス」を流し続けることが重要で、激しい揺れが継続しているのに
放送が終了したり、すでに揺れが収まっているのにまだ放送を続けたりすることは、新たなる2次災害を発生する原因となります。

その後、揺れが収まったら放送内容を変更し、緊急対応の指示や避難誘導のアナウンスを放送することができます。

揺れている間はもちろんのこと、揺れが収まった後でも、大きな揺れに対しての驚き・恐怖・不安などでなかなか正常な判断を維持
することが難しくなり、次なる行動の判断を誤ることもあります。
そのためには、揺れが収まったら、即座に安全確報のための指示・避難誘導のアナウンスを自動で放送し、次にすべき行動を指示
することで2次災害を抑えることができます。

オプションであるリアルタイム震度計ぶるっとS波」を利用すれば、揺れている間は「身の安全を確報するアナウンス」を流し続け、
揺れが収まったら放送内容を変更し、「緊急対応の指示や避難誘導のアナウンス」を放送することができます。
緊急地震速報
受信端末ラインナップ
「デジタルもぐら」
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